【試験編】他人をイラつかせる行動7選!周りから嫌われるぞ!!

模試試験やセンター試験、資格取得試験のとき、

他人のある行動でイラつくことありませんか?ありますよね。

でも、アナタも無意識に他人をイラつかせる行動をしているかもしれません。

そこで私の実体験から他人をイラつかせる行動を5つ紹介したいと思います!

この記事を読んでいる方は是非気を付けましょう!

 

他人をイラつかせる行動7選!!

 

鉛筆カッカッカッ

私はこれが一番イラつきますね。

説明すると、書く力が強くて一画一画書くごとに『カッカッ』と音が鳴ることです。

試験中は集中したいですし、ある程度ストレスのかかった状態なんですよね。

なのに『カッカッ』という音が鳴る。しかも鳴るということは解き進んでいるという証拠ですからね。

この解き進んでいるというのが更にイラつきを倍増させます(笑)できますアピールかな(笑)

これってキーボードを『タッタッーーン!』て打つのと似ているんですよね。どうりで。

 

鼻水ズルズル

これもイラつきますね。

鼻水ズルズルの時点で体調管理できていないということですからね。

いや、なんで!?試験日は分かっているはずなのに体調崩すの!?

これが明日、急に試験があるとかなら理解できます。分かっていて体調悪いのはちょっとねぇ。。。

 

更にタチが悪いのは鼻をかまない人ですね。

周りの迷惑だと思って鼻をかまないんでしょうけど、ずっとズルズルしてるほうが

迷惑です。一回、思いっきり鼻をかんでくださいそして止めて。お願いします><

 

あ、花粉症はギリギリ許せます^^

 

貧乏ゆすり

「鉛筆カッカッ」と同レベルでイラつきます。

音は比較的静かですが、微妙な振動が伝わってくるのです。

かつ貧乏ゆすりが視界に入ってしまう場合は最悪ですね(笑)

貧乏ゆすりの嫌なところは視覚+聴覚に働きかけてくるところなんですよね。

こんなのセンター試験とか重要な場面でやられたら泣きますね(笑)

 

まぁでも本当に体調不良とかで震えて貧乏ゆすりしてしまっている人はしょうがないですね。

 

  • 貧乏ゆすりの由来(豆知識)

・貧乏→さむい→震える(分かる)

・貧乏→借金→怖い人来る→震える(分かる)

・貧乏→暇なし→せわしない→震える(うーん、わからん!w)

咳払い

『鼻水ズルズル』とほぼ同じですね。

 

咳払いには主に2つのパターンがあると思います。

1つは『ん゛ん˝っ  ん˝っ』という口を開かなパターン。

これは別にイラつきません。

もう1つは『ゴホッゴホッ ヴェホッ』という口を開くパターン。

これは音が大きいですし、イラつきます。せめて手やハンカチで抑えてください。

 

何はともあれ体調管理はしっかりしましょう。

 

ペン回し

今まで紹介してきたものは、気づかないうちにやってしまっていたり、体調不良により引き起こされてしまっていたものでした。

なので、イラつく気持ちと同時に「しょうがないな」という気持ちもありました。

 

ただし、ペン回し。お前はダメだ。(漫画ボボボーボ・ボーボボより)

 

これは気づかないとか体調不良とかで~~ではありません。

確信犯です。

絶対意識してやってますね。悪質ですわ。

でも1回転とかならまだいいんです。わたしもで、できますし。

これが2回転とかよく分からない技で、視界に入ると気が散るんですよね。

むしろ目の前の問題よりも「次はどんな回し方するんだ?」ってなっちゃいます。

この記事をよんでいる人はやめようね。

超小さい独り言

これはめったに遭遇しませんね。

説明すると、超小さい声でブツブツ喋っているんですよね。

『A君は10時に家を出発して途中でB君家寄って、3分後にC君が~~ブツブツ』てな感じです。

 

心の声がもれてるやんけ。

 

試験中に他人の声が聞こえるだけでもイラつくのに、問題文というのが更にイラつきます。

更に同じ問題を解いている場合は発狂ものですね(笑)

試験監督は注意してください。よろしくお願いします><

 

超小さい身振り手振り

これもめったにいません。

『点Pが毎秒x方向に2動いて~』という数学の関数問題にいます。

実際にグラフを指でなぞるんです。

 

でもこれは希少価値が高すぎて、遭遇した場合はイラつくというよりは「おおっ!」という感じです。

 

 

いかがでしたか。

おそらくみなさんも共感できる部分があったと思います。

紹介したものの半数は無意識にやってしまっているものです。

もしかしたらアナタも無意識でやっているかもしれません。

もし心当たりある方は意識してみてください。

特にセンター試験などの重要な場面で人をイラつかせるのは罪が重いです。

気を付けましょうね!